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黛英里佳 初主演ドラマで過激なセリフに快感『新・牡丹と薔薇』 [TV]

あの「秘密のケンミンSHOW」連続転勤ドラマ
辞令は突然に、、、”で東はるみ役で愛くるしい
若妻役が可愛いと話題となった黛英里佳さんが、
初めての連ドラで主役を張る『新・牡丹と薔薇
の取材会が11月25日に開かれました。


およそ10年前に放送された前作同様、今回も
超過激なセリフが登場するとあって、注目されて
いる昼メロだけに注目が集まっています!

台本.jpg
出典:http://www.mayuzumierika.com/blog/?m=20151118

しかも、どちらかといえば清純派タイプのお嬢様
タイプですが、さりげない色気がなんとも言えない
黛さんの口からどんな刺激的なセリフが発せられるのか、、、

もう今から待てな〜い!状態ですが、、、

その前に改めて黛さんのプロフィールをおさらいしておきましょう!

黛英里佳(まゆずみ えりか)本名同じ
愛称:えりちゃん、英里佳、ずーみー、など
生年月日:1985年9月24日 出身地:埼玉県本庄市
血液型:AB型
公称サイズ 身長:165㎝
スリーサイズ:80−60−86㎝
所属事務所:マドモアゼル
特技:スキー、バスケットボールなどスポーツ全般
小学校から高校まで女子バスケットボール部に所属。
ポジションはフォワード。中学校時代はキャプテンも務めていた。
タレントとなった今もジョギングを日課としている。
フルマラソンにも挑戦し、2015年東京マラソンにも出場。
タイムは3時間49分55秒で完走した。
芸能界へは、2004年に原宿で現在の所属事務所に
スカウトされたことがきっかけとなった。



出典:Wikipedia






記者会見では、黛さんが「人生で口にしたことのない
セリフ貴重な経験、、、」と意味深な笑顔で語るほど。
また、「ドロドロ好きな皆さん、お待たせしました。
私たちも台本読むのが楽しみ」と答えていました。

いったいどれくらい過激なセリフなのか気になるところですが、
黛さん本人が「スカッとしたというか、味わったことのない
気持ち。楽しかった!」と言わしめたのが、、、
「盛りのついたメス猫!」「アバズレ女!」
というシーンだったとか。


えっ!そんな危ないセリフをどんな表情でつぶやいてくれるのか!


もう早くドラマが見た〜い!という方は東海テレビ・フジテレビ系で
11月30日スタート(午後1時25分〜)です。


黛さんの公式ブログによれば、

「もう全体の3~4割位撮影は終えていまして、これまでも怒涛の
展開でしたが、最後、どうなるんだろう(>_<)
ドキドキ(>_<)」



とのこと。


撮影も順調ようなようです。乞うご期待ですね!





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